国際医療福祉専門学校 救急救命学科HP

 

 見学・体験授業・受験スケジュール

 体験授業・申し込み

 資料請求フォーム

 学科Blog

 

 進路相談・学科内容・ICT/iPadその他、ご質問は 

 電話 043-208-1600 へお気軽に!   

 

 

 

2014.1.17学科HP公開

第39回国家試験結果86.5%!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  国際医療福祉専門学校の救急救命学科は開設19年を迎える全国で5番目に開設された伝統ある民間救急救命士養成機関です。

 当学科ではプレホスピタルの救急医療の現場経験豊富な救急救命士の常勤職員を中心に、現場で活躍中の救急救命士、救命センター勤務の医師、歯科医師、薬剤師、看護師など多角的に現場を知ることが出来る教員による授業を展開しています。

 県内外の消防署における救急車同乗実習や県内7箇所の救命救命センターでの病院実習など学外での実習系授業もますます充実させており救急現場の最新の現場を知ることができます。 

 民間の救急救命士国家資格取得の最短年数2年の専門学校は、全国でも少なくなってきましたが、それでも全国平均を上回り、大学、短大に引けをとらない高い国家試験合格率を出しています。

 2年制専門学校は公務員試験の受験類別が低く抑えられ、卒業後も高校卒レベルの初級・Ⅲ類での受験が可能です。(※東京消防庁Ⅲ類は21歳までの受験制限です。)

 全国の消防機関に就職実績があり、現場で活躍するたくさんの救急救命士が本校の卒業生です。

 また、海上保安庁職員の方も当校にて救急救命士の資格を取得し、洋上の厳しい救難現場に戻って行きます。現役の海上保安庁の隊員と一緒に学べる学校は、国際医療福祉専門学校 救急救命学科のみです。

 

 今後更なる処置拡大や職域拡大により、救急救命士の国家試験はさらに難しくなっていくことが予想されますが、現在の高い国家試験合格率を維持していくためにも、国際医療福祉専門学校救急救命学科は常に変革し続けております。